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2009年 10月 11日
作った鉢に,イチゴの苗を植えてみました。
![]() 2008年 06月 10日
は,一つ目がキュウリがメインです。キュウリは(あまり成長はしていませんが)植え付け後枯れそうになることもなく安定しています。
![]() 二つ目はメロンの苗をメインにしたのですが,かなり怪しい状態です。 ![]() ![]() 3つ目はゴーヤとヘチマです。 ![]() と,このようにツルものをメインに仕立てようと思っています。苗が伸びてくれば出窓前に支柱を立てネットを張る予定です。出窓の日よけになるぐらい繁ってくれれば良いなと願っています。 2008年 05月 25日
タマネギですが,目に見える成長は見えないものの,葉先の枯れがない状態です。
![]() まぁ,だからといって夏を乗り越えられるかどうかは不明ですが…。 2008年 05月 24日
トマトの鉢に植えてみようかと思っています。
![]() 今年は昨年までと比べると大分やさしい環境にするので,バジルも耐えられるかもしれないと思いやってみようと…。 バジルはカキ殻石灰をしいた土壌では香り高いものができるらしいのですが,バジルだけを育てる場所がどこにもないので,未だ試せずにいます…。 2008年 05月 04日
を,不織布鉢に定植しました。トマトベリーガデンという購入した苗です。
せっかく同じ品種が3本,同じタイミングで開花したので,ちょっとした比較実験を行ってみようと思い,日向土に混入する保湿・保肥材を変えてみました。 ![]() 左からゼオライト・バーミキュライト,ココピートです。それぞれ1割程度混入しました。 液肥の与え方を同じにして何か違いがでるかどうか観察していきたいと思います。 2008年 04月 30日
丈が20センチを越えたので(太さは鉛筆まで至らないのですが)プランターに植えてみました。
あまり期待していない,実験的な栽培です。 ![]() 「しつもんチケットのしつもんとこたえ」で諏訪さんはマルチではなくくん炭を使うようにアドバイスされていますが,自分は(逆らうわけではないのですが)あえてマルチで栽培してみようと思っています。 というのは,以前から,「日向土とくん炭の相性が良くないのではないか」という仮説が自分の中にわいていたからです。今までにいろんなものを鉢栽培し,そのマルチングとして迷いもせずくん炭を使用してきたのですが, ・くん炭はかん水により(普通の用土より目が粗い)日向土の間に入り込んでいく。 ・乾燥したままのくん炭でマルチしてその後かん水しても十分に濡れず,風で飛散すしやすい。 ・事前に濡らすためにバケツに入れ水を注ぎかき混ぜることによって砕けて微塵化する。 ・微塵化したくん炭が用土の中に入っていくと根の成長が良くない(気がする) と思うようになり,最近はもっぱらココピートでマルチングをしています。ココピートは用土の中に入り込んでも根の発達は良いので…。地温を上げる効果はくん炭にはかなわないと思うのですが,根の発達への影響が一番,保湿が二番だと自分の中のマルチングに対する要求イメージなので,あくまでも日向土を用土として使用する場合には,くん炭は使わない方針でいこうと思っています。 余った苗も,丸鉢に植えてココピートマルチしてみました。 ![]() 2008年 03月 20日
セルで育てています。
![]() 2008年 03月 16日
カーポート下の大型トレーで育てていたコマツナとミズナですが,結局のところあまり大きくは育ちませんでした。霜のおりない場所でも日照不足だと育たないし,やはり何らかの保温をしてあげないとダメなようですね。
ハクサイを収穫した後の畝があいているので,試しにそれを苗として植えてみました。 ![]() どうも自分は「すじまきして間引き」というプロセスが苦手なので,根もの以外は「育苗→定植」というシステムにしたいと思っています。 2007年 07月 14日
貴重なサンマルツァーノの実を落としてしまいました。
![]() トマトそのものの原種はアンデスなのでしょうが,イタリアに適した進化をしているのでしょうからアンデスよりもイタリアの環境を再現してあげた方が良く育つのかも…とか思ったりしているのですが,どうしたもんですかねぇ…。 なった実の種をとって栽培を重ねていけば「永田農法+仙台」という環境に慣れてくれるのかなぁ。それとも日本の赤系に力を入れるべきなのか…。 2007年 07月 01日
作業のために通れるようにして場所決めを行い,その位置に合わせて上からヒモを垂らしました。
![]() そのまま垂らしてだけおくと風で絡んだりしそうなので,今はヒモを支柱に結んであります。これからトマトが伸びて支柱よりも大きくなったらこのヒモを茎に対して絡ませ,支えたいと思います。工場のように滑車で吊っているわけではないので,伸びた都度絡ませ直す作業は必要ですし,自分の貼った針金 ![]() < 前のページ次のページ >
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